
説明
僕は極液を作って、そのヌルヌルでねばねばとした感触を手に取り、目の前にいるマゾをマッサージしてやることにした。たまには優しくしてあげなきゃね、と思いながら、背中から極液を塗り始める。マッサージの指先が滑りやすくなる極液が、僕の手と彼の肌を繋ぐように広がっていく。鼠径部にも念入りにマッサージをする僕の指先は、四つん這いになっている彼の体を攻めていく。仰向けにしたら、先ほど解してたと思ったのに、なんか硬くなってる所があるんだけど、それを僕の指先が優しく弄ぶ。 乳首マッサージから始めて、そこから先の睾丸マッサージへと進む僕の手は、彼の体をさらに硬くさせていく。柔らかくしろと言われ困るマゾの姿は、僕の目には滑稽に映る。もっと困らせたくて、寸止め手コキを始める僕の手は、彼の体を限界まで追い込んでいく。すぐにイきそうになって、雑魚ちんぽすぎて、僕は思わず笑ってしまう。優しくしようと思ったけど、やっぱり意地悪して寸止めしまくってやった。僕の手は、彼の体をいじめて、絶望的な快感に溺れさせる。そうして僕は、自分のM属性の性に溺れていく。
| 作品名 | 極液悶絶手コキ |
| 品番 | tsubakibotan-0065 |
| レーベル名 | つばきぼたん早漏クリニック |
| メーカー名 | つばきぼたん早漏クリニック |
| 出演女優 | つばきぼたん |
| 発売日 | 2025年09月02日 |