説明 ペニバン解禁のセイラが僕を思う存分翻弄する、そんな光景を想像するだけで、僕の全身がビクビクと震えてしまう。S女ボンデージQUEENのセイラの前で、僕は完全にただの射精玩具と化した。彼女の冷たい視線で僕を貫いてきたあの日、僕の全身が恥ずかしさと快感で燃え尽きた。悶絶し懇願しても、決して止む事のない極上の「責め」に僕は抗うことができなかった。彼女の指先が僕の弱いところを弄ぶ感触、ヌルヌル滑って、快楽の波が絶え間なく襲ってくる。僕の快楽の頂点は決して終わらないのだった。 彼女のペニバンが僕の汚いお尻の穴に ...