説明 藍川綺羅女王様と東条咲良女王様の、二人とも僕を貫くような冷たい視線が、僕の全身を徹底的に調教する。巨大なアナルを披露する僕の姿を見て、二人の女王様は満足した微笑を浮かべる。僕の全身は、さまざまな器具で調教される。乳首は千切れそうになるまで引っ張られ、伸びきってしまう。女王様の腕は僕の拡張されたアナルに深くまで飲み込まれ、僕の体は悲鳴を上げる。マゾの僕の身体はどこを取っても調教の対象となり、僕は惨めな快感に震えながら、女王様たちの支配を受け入れる。二人の女王様の冷たい声が僕の耳元で響き、僕の全身は疼き ...