説明 私はド変態のM男、君ってすごくスケベな顔してるけど、下心たっぷりなド変態のM男くんなんだよね。そのような私の前で、君のやらしい下半身からスケベな臭いがすっごくするたびに、僕の心はドキドキと早鐘を打ち、身体中が熱くなる。ああ、君の体をオカズにしてオナニーしたい、そんな君の欲望に応えるために、私は君のオナニーを許可する。ただし、君のオナニーは私の許可なくしてはならない、そして私の言う通りにしてね。君のオナニーは1回じゃ終わらない、必ず2回出してもうからね、分かった。君のオナニーの主導権はこの私が握ってい ...