説明 女尊男卑をモットーに掲げる、この女流企業の中では、トイレの代わりにM男人間小便器が飼育されていた。僕はここで働く唯一の男、そしてそのM男人間小便器だった。日々、女性たちの小便を受け入れ、舌でふき取るという役割を果たしていた。彼女たちの小便が大好きで、便器として扱われることに喜びを覚えてしまう自分が、なんだか変態なのかもしれない。けれど、自分の仕事はただ一つ、小便を飲み、舌でふき取ることだけ。決してチンポを勃たせることではない。彼女たちが僕に与える命令に従い、 SMALL便器としての役割を全うすること ...