説明 僕は男の娘、澪さんと呼ばれる美しい女上司に、秘密の女装癖を見つかってしまった。彼女の冷たい視線が僕の全身を貫くように感じるのに、ドキドキが止まらない。乳首をいじくり回され、思わず悩ましい声を上げてしまう僕。そんな僕を見下ろす澪さんの甘い笑み、そして彼女の唇から零れ出る甘い言葉に、僕の心は洗いざらいされてしまう。メイクを施され、女子社員の制服を身に着けた僕は、心まで女性へと変わりつつあるような気がする。鏡に映る、別人のようになった姿に僕は興奮してしまう。僕の中の「女装」をしているという背徳感が、感度を ...