説明 『パンツの上から触ってるだけで…そんなに気持ち良いの?』意地悪な彼女達は、ボクのイチモツをパンツ越しにしか触ってくれない。こんなにも疼く僕の体を、彼女達は嘲笑するような笑みを浮かべながら見下ろす。『だって…こんなにビンビンになってるなら、直接触らなくても良いでしょ?』イタズラな瞳が僕を貫く。彼女達の絡みつく繊細な指が、パンツ越しに僕の敏感なチンポをさすり、僕の全身は電撃のような愉悦で震える。甘く卑猥な吐息が僕の耳元で響き、息をのむ僕をさらに挑発する。5名のS女がボクのチンポをもてあそぶ究極の焦らし責 ...