説明 妹の部屋を勝手に開けた僕が悪かったんだけど…その瞬間、僕の視線は彼女の椅子に止まった。そこに彼女が座って、椅子の角にアソコを擦り付けたり、縄跳びを股間に食い込ませたりしている姿が浮かんだ。僕の心はドキドキと高鳴り、激しい羞恥心とともに、僕の体はビクビクと震えていく。恥ずかしい姿を見られた妹は、僕に怒りの目を向けてきた。彼女の手が電気アンマを掴み、僕に向けてくる。僕は恐怖と期待に満ちた心で、彼女の動きを待った。電気アンマの電気が僕の体に当たるたび、僕は何度も逝かされてしまう。僕の体は激しく震え、僕の心 ...