説明 二人の女王陛下が僕をダブルで責め立ててくる…。そう考えただけで、僕の心臓は激しく鳴り始め、息が切なくなってくる。彼女たちの美しい顔、強気な態度、そしてその艶めかしい声…僕の全身が、ただ彼女たちの支配を喜んでいるところ。クサイおまんこを舐めさせられて、鼻がツンと痛くなってしまうが、彼女たちの快感を増やすために僕は頑張る。ビンビンに腫れ上がったチンポを、彼女たちの手によって扱かれ、開放感と快感が溢れんばかり。寸止め手コキで僕は我慢の限界に達してしまい、ドピュッと出しちゃう僕に、彼女たちは顔面放尿のお仕置 ...