説明 その105cmの巨大ヒップが僕の顔面を潰しまくる1時間は、終わらない快楽と羞恥の地獄だった。彼女は、顔面騎乗に特化した淫乱な女王で、オマンコの淫臭が尽きるまで僕の鼻に口に擦り付け、僕を欲望の渦に引き込み続けた。蒸れたパンスト内に充満したすっぱい匂いを嗅がせながら、僕の全身を痺れさせ、欲情させた。彼女のムチムチな太ももが僕の頭を挟み込み、顔騎椅子で固定されるたび、僕は絶望的な快感に震えてしまった。ローションを塗り込まれたパンストが僕の肌に擦れる感触は、僕の全身を火照らせた。彼女の変態な行為は、僕を限界 ...