説明 ふとしたきっかけで、隣に住むあのお姉さんがレースクイーンだと知った僕は、落し物を届けに彼女の住む部屋のチャイムを鳴らした。ドアが開き、部屋に上がることになった僕は、彼女の部屋の中で新たな世界を見た。彼女は僕を部屋の中に招き入れ、僕の想像を超えるエッチなことをしてきた。つい射精してしまったのをきっかけに、彼女の様子が急変した。僕は彼女の「性欲の塊」が大嫌いなことを知らなかった。彼女の冷たい目で僕を睨みながら、一生精子が出なくなるくらい無理矢理何度も射精させられた。僕は彼女の言葉に耐えられず、絶望的な快 ...