説明 檻に閉じ込められている僕は、飼育され続けるM男。いつも調教以外は檻から出ることを許されない僕だが、今日は特別な日。女王様のお許しを得て、檻から出された僕は、心がワクワクし、期待と緊張でドキドキする。 しかし、出された途端、僕は犬の様に首輪を付けられた。冷たい金属の感触が僕の首に当たるのは、屈辱的で、同時に変態的な快感も感じる。僕は、女王様の投げた物を取って来る様、命じられた。簡単な命令なのに、僕の手は震え、心は怯えている。 上手く物を取って来ることができない僕に、女王様のお仕置きが始まった。僕の首輪 ...