説明 仕事が全然できない、僕をイラつかせるようなダメな後輩が目の前に跪く。僕の奥底から湧き上がる怒りと、目の前の後輩を完膚なきまでに屈服させる欲求が、僕の全身を燃やしてくる。僕は、事務椅子を使って後輩の身体を固定し、テーブルを利用して後輩の動きを完全に制限する。後輩の顔に重圧をかけ、僕の股間を後輩の顔に押し付ける。白濁したローションがべっとり染み込む僕の肌と後輩の肌が密着するたび、ねちょねちょと卑猥な音が部屋中に響き渡る。後輩の肉感豊かなボディが、僕の全身を包み込むようにして動き、糸を引くような感覚が僕の ...