説明 あいなちゃんが家にやって来て、お姉ちゃんが居ないから待ってもらうことになったんだけど、あいなちゃんはお姉ちゃんが僕を電気アンマで散々責めてるって聞いてて、自分もやってみたかったんだ。僕は最初、なんか恥ずかしいなと思ってたんだけど、あいなちゃんの笑顔がなんか僕の抵抗力を崩してくるんだ。電気アンマのコントローラーを握ったあいなちゃんの手は、少し震えていたけど、目は光っていて、僕の全身を這うような視線で僕を見つめてくる。僕の胸がドキドキして、なんかムラムラしてきて、恥ずかしいなと思ってたんだけど、あいなち ...