説明 交わる唾液と肉体の熱気、僕のすべてを蕩けさせる二股M男の禁断レズショー。このたまらない快感、二人との密着感が僕の脳を焼きつくす。彼女たちの美しさは、今までに感じたものとは比較すらできないほど。ラミィとの甘い時間、彼女の甘い息づかいと指先の愛撫が僕の全身を疼かせている。禁断の関係ながらも、彼女が僕を愛でるように見つめ、僕の弱い部分をじっくり責めるように愛撫する。そのたまらない快感が僕を蝕み、僕の存在は彼女たちの玩物と化している。二股をかけていることは、誰にも言えない僕の秘密。でも、この秘密は僕を高める ...