説明 この診察室で、僕はどうなるんだ…。BOTANさんとRUIKOさんの前で、まるで玩具のように扱われている僕の身体。二人の美しい顔が僕を見下ろし、Sッ気たっぷりの笑みが僕の羞恥心を煽っている。僕のマゾという弱点に気づいた2人は、僕の身体を好き勝手に弄んでいく。浣腸液が僕のアナルの感度を 限界まで高めて、フィストを簡単に飲み込むほど大きくなっていた。乳首・尿道・アナル…数々の調○を受けた僕の身体は、メスへと近づいていく。BOTANさんの冷たい指先が僕の乳首を弄んで、電気のような快感が僕の全身を貫く。RUI ...