説明 女王様の厳しい視線が僕を貫く。ストレス解消のため、僕は蹴られ殴られ、そして腸内洗浄、牛乳浣腸、異物混入と、いったい何回目の処置なのだろう。僕の体はただの玩具に過ぎない。女王様の喜びのために、僕はすべてを受け入れなければならない。痛みと快感が交錯し、僕の頭は真っ白になる。 僕の体は打ちのめされ、蹴られるたびに痛みが走る。だが、その痛みの中に、僕は何だか掴めないものを感じる。それは、女王様に喜んで頂ける様、献身的に仕えることへの欲求だった。僕の体は、ただの人間玩具に過ぎない。廃棄処分にされてしまうのか、 ...