説明 あ、あの妖艶な魅力に溢れた樹莉女王様と、キュートで愛らしいハナ女王様…。2人の女王様が僕にやりたい放題、僕の体を弄び倒す様子は、ただ想像するだけで僕の心をドキドキさせ、体の奥深くまで震わせる。自由奔放な女王様たちの前に、僕はただの玩具に過ぎない。痛みと快楽が同時に押し寄せ、僕の全身がビクビクと震える。 樹莉女王様の長い黒髪が僕の肌に触れ、甘い香りが僕の鼻をくすぐるたび、僕のアナルはガバガバと開き、変態的な期待で疼いてしまう。僕のアナルを玩具のように扱う女王様の笑顔は、僕の羞恥心を煽り、同時に僕を最高 ...