説明 真夏の昼下がり、義弟の部屋でスク水とセーラー服を着こんでいた僕は、突然の姉の訪れに慌てふためいた。姉の目が僕の恥ずかしい姿に止まり、僕の心は激しく動揺した。そんな僕の股間は、禁断の甘い仕置きに反応してしまい、姉の前で恥ずかしい染みをつくってしまう。僕は、姉に見られながらの快感に溺れ、自慰に没頭してしまう。僕の射精は、姉の冷たい視線の前で行われた。義弟に想いを寄せる家庭教師は、僕の秘密を知っていた。僕は、口止めの見返りとして家庭教師の肉体を“玩具”として弄ぶ。スクール水着ペニバンに着替えた僕は、極太デ ...