説明 このサロンは、ドMの僕にとって究極の楽園。様々な責めを受けながら、乳首も徹底的に責められ、関西弁での罵倒を浴びせられる。耳元で「なんやこいつ、こんなもんか」と囁かれ、僕の恥ずかしさは限界を超える。ドキドキが止まらない間に、飲尿責め、オモチャ責め、金蹴り、止められない電動オナホマシーン…脳内まで○されそうな責め技と罵倒でM男は昇天。僕の全身が熱くなる、悶え苦しんだ後に訪れる最高の射精。僕の声は嘶喊に近い、完全に自分のすべてをさらけ出す思いがけない快感。ここだけの特別な時間、僕はすべてを忘れて、ただ感じ ...