説明 「私からのお誕生日プレゼントです。玩具ですから何をしても構いません。壊れたら捨てて下さい。」とメッセージが添えられた僕は、彼女の手によって届けられた。目の前の女王様は、僕に冷笑を浮かべながら「お前何て言われてここに来たの?お前は私の玩具だからね。かわいくしてあげる」と、僕の顔や頭にマジックで落書きをしてきた。僕の反応が悪いと判断したのか、彼女の表情は一瞬で苛立ちに変わった。ビンタや鞭が降り注ぐたび、僕の心は恐怖で凍りつく。彼女のピンヒールの踵が僕の体を踏みつけるたび、僕のペニスは恐怖で縮こまる。僕の ...