説明 こころの家に久しぶりに訪れたケンイチは、ドアを開けた途端、そこにいた小悪魔なこころの笑顔に、ドキドキする心を抑えられない。いつもと同じように、こころの小さな手がケンイチの頭をぽんぽん叩く、その軽い打撃に、ケンイチの心は蕩けていく。馬乗りになったこころは、ケンイチのビンカン乳首をいじり回し、痛みと快感が混然とした表情を浮かべさせる。その指先が、ケンイチのマゾなチンポを弄ぶ、ヌルヌル滑って、弱々としたアナルまで攻めてくる。激しくピストンするペニバンの動きに、ケンイチの全身が震え、メスイキの快感に溺れてい ...