説明 ももは小悪魔な性格で、年上の内気な幼馴染みケンイチをいつもバカにして遊んでいた。彼女の小さな体から発せられる、少し邪悪な笑みがケンイチの心をドキドキさせてしまう。用事があって久しぶりにももの家を訪れたケンイチは、偶然帰ってきたももに今日もからかわれて…。彼女の細い指がケンイチの敏感な部分を探るように触れてくるたび、ケンイチの顔は熱くなる。 馬乗りでビンカン乳首とマゾなチンポをいじり回され、弱々しいアナルまで…!ももの小さな手がケンイチの体を支配し、ケンイチは自分の体が彼女の玩物になっていることを実感 ...