説明 女王様の冷たい視線が、新たな獲物を探すように部屋の中をさらい、僕の存在に止まった。僕はただの玩具、人間ではなく、女王様のためだけに存在するおもちゃ。彼女の指先が僕の肩に触れ、電撃のように体が反応する。彼女の低い声が僕の心を貫く、「あなたは私の新しい人間玩具、僕のために造り上げるためのマゾ男だから」と。僕の全ての感覚が尖り、女王様の言葉に心から従いたいという気持ちが込み上げる。 彼女の鞭が僕の肌を叩く、痛みと快感が交じり合い、僕の存在理由が再確認される。尿道拡張の痛み、 アナル開発の羞恥、クンニの絶頂 ...