説明 スクールカースト最上位のりおなちゃんが俺の席で机に座って自撮りをしている…。あの美しい笑顔が照れくさくて、僕の心はドキドキして止まらない。机に座って自撮りしているのだから、きっとその美しい足は椅子に座る僕の隣にあり、僕の視線に気付いても、まるで意に介さないような態度で撮り続けている。彼女の優しい声音で「やだ、座ればいいじゃん」と言われ、僕の反論は彼女の前では意味をなさない。椅子に座ると、彼女はわざと足を僕の頭に乗せ、僕の首を絞めてくる。目の前にはスクールカースト最上級の女子のパンツが広がっていて、僕 ...