
説明
隣の席の一軍女子れいらさんに話しかけられたあの瞬間から、僕の心臓は早鐘を打ち始めていた。さっきもらったばかりのプリントを貸してとの彼女の言葉に、僕は「ありがと貰っとくね」というれいらさんらしい、どこか挑発的な言い草にドキドキしてしまった。しかも、ペンを落としてしまった彼女が、僕に拾えと言ってくる。僕の中では、「自分で拾えよコノヤロー」という感情が渦巻いていたが、陰キャの僕にはそれを口に出す勇気はなかった。仕方なく、ペンを拾うために身を屈めると、目の前にれいらさんのパンチラが!あまりのことに、僕の頭は真っ白になった。れいらさんが「今パンツ見なかった?」と聞いてくるが、僕は「…見てないっす…」と必死で否定した。だが、彼女は僕の嘘を見抜いていた。僕の頭を踏みつけてくる彼女の足は、僕の羞恥心を煽った。彼女の足の感触、僕の頭を踏みつけるたびに、僕の恥ずかしさは増し、同時にそれが僕を興奮させた。彼女は僕を寝ころばせ、股間を踏みつけて、小刻みに足を動かしてくる。僕は、完璧な電気アンマの体勢にさせられてしまった。「つぶれちゃえば?w」「白状しろよ!」「パンツ見てんだろ?めっちゃ見てるじゃんwww」「パンツ見れて嬉しいの?いじめられて嬉しい?www」と、彼女の言葉は僕を追い込んでいった。足の振動が僕の股間に送り続けられ、僕は耐えられないでいた。彼女の笑顔は、僕の恥ずかしさと興奮を煽った。強烈な電気アンマで僕を逝かせにかかる彼女の表情は、僕を見下ろすような、優越感漂う笑みだった。僕は、無様に逝かされてしまった。彼女は一度逝かせただけでは満足できないようで、僕に「パンツを見てシコろうとした事」と「電気アンマで射精したこと」を、自分の口で言わされてしまった。「あなた、本当にMよね」という彼女の言葉に、僕の恥ずかしさは頂点に達した。
| 作品名 | れいらさんに電気アンマをやられまくり逝かされてしまう |
| 品番 | shindou-0312 |
| レーベル名 | 魅惑の振動 |
| メーカー名 | 必殺電気アンマ |
| 出演女優 | れいら |
| 発売日 | 2025年11月04日 |