
説明
1軍女子のX女王様が僕をパシリとして使おうとしているのは明らかだった。甘いものが飲みたいから、いちろミルクを買ってこいと、彼女の高飛車な声が僕の心を穿つ。もちろん、簡単に言うことを聞いてしまうと、男のプライドが傷ついてしまう。だから、僕は拒否しようとしたんだ。だが、X女王様は予想外の暴挙に出てきた。僕の股間を、彼女の細い足で容赦なく踏みつけてくる。痛みと屈辱に、僕は思わず息を吞んだ。仕方なく、パシリとしていちろミルクを買いに行く羽目になった。だが、運の尽きようが、僕がたどり着いた店ではいちろミルクが売っていなかった。代わりに牛乳を買ってきた僕は、パシリにさえ使えない男に成り下がっていた。X女王様は、僕の失敗を嘲笑うように、得意技の電気アンマを僕に掛けてきた。彼女の電気アンマは、超高速で押し寄せる感覚と、持久力の長さが抜群で、僕はすぐに勃ってしまい、あっさりと逝かされてしまった。僕の逝かせた様子が、X女王様を楽しませたようだった。そこから先は、彼女の好きなように僕を弄ぶ時間になった。電気アンマをやられながら、好きなクラスメイト女子に告白しろと、とうてい実行できないことを言い出す。X女王様の電気アンマが効きすぎて、僕は彼女の言うことを聞かないわけにはいかなかった。まさしく、電気アンマ公開処刑だった。
| 作品名 | ハイパークイーン X女王様の教室電気アンマ公開処刑 |
| 品番 | shindou-0281 |
| レーベル名 | 魅惑の振動 |
| メーカー名 | 必殺電気アンマ |
| 出演女優 | X女王様 |
| 発売日 | 2025年04月01日 |