
説明
数年ぶりに再会した従姉妹のめいを前にして、僕はとても驚いた。あの小さな少女が、長身美脚の良い女に成長していたからだ。無邪気なところは昔と同じで、僕の心はドキドキと早鐘を打っていた。だが、彼女の目に光るのは、僕をからかうような楽しげな光だった。その理由が、僕の初精通が彼女の電気アンマだったことを知っているからだった。僕の顔が熱くなるのを感じながら、めいは電気アンマを掛けさせてくれと言った。もちろん、良い女に育った今のめいに電気アンマをやられたら、射精は避けられない。そんな思いで、僕は断り続けた。しかし、「じゃあ10秒だけ電気アンマやらせて」という彼女の言葉に、僕は弱った。10秒なら、大丈夫だろうと、OKしてしまった。だが、それが悪夢の始まりだった。10秒が過ぎたと言っても、めいは止めなかった。10分は経過したことだろうか、延々と電気アンマをやられ続けた。彼女は、自分の足の動きひとつで僕を操れるのが楽しいらしく、さまざまな体制で僕の股間を刺激され続けた。僕は、何回逝かされたかわからないくらいだった。もちろん、僕も仕返しに電気アンマをかけた。ビクンビクンと体を震わせながら、もう電気アンマかけないから許してと言わせた。だが、めいは電気アンマをかける楽しさが忘れられないみたいで、再度電気アンマをかけられまくりだった。僕の心は、めいに対して、尊敬と恐怖の混合だった。彼女の美しさと、僕を支配する力に、僕は惹かれていた。電気アンマの快感と、彼女の笑顔を見ることが、僕の最大の喜びだった。
| 作品名 | 初精通したのは年下従姉妹のめいの電気アンマでした |
| 品番 | shindou-0011 |
| レーベル名 | 魅惑の振動 |
| メーカー名 | 必殺電気アンマ |
| 出演女優 | めい |
| 発売日 | 2023年02月16日 |