説明 1軍女子のX女王様が僕をパシリとして使おうとしているのは明らかだった。甘いものが飲みたいから、いちろミルクを買ってこいと、彼女の高飛車な声が僕の心を穿つ。もちろん、簡単に言うことを聞いてしまうと、男のプライドが傷ついてしまう。だから、僕は拒否しようとしたんだ。だが、X女王様は予想外の暴挙に出てきた。僕の股間を、彼女の細い足で容赦なく踏みつけてくる。痛みと屈辱に、僕は思わず息を吞んだ。仕方なく、パシリとしていちろミルクを買いに行く羽目になった。だが、運の尽きようが、僕がたどり着いた店ではいちろミルクが ...