説明 さっき僕が結羽ちゃんをいっぱい責めたら、彼女は満面の笑みを浮かべて、「さっきはいっぱいされちゃったから…仕返しします」と筆を指につけて宣言した。普段Mな僕が責めに回った時の、楽しそうに容赦なく責めてくる感じがたまらなく溢れ出て、僕の心は既に彼女の手の中にあった。彼女の可愛らしい声が「こしょこしょこしょ〜!!」と聞こえてくる間に、くすぐりに弱い僕の体を確実に責めていく。筆が体に這わされてビクビクしている僕を見て、結羽ちゃんは笑いながら責めてくる。時々自分がされたときの様子を思い出しているのか、くすぐる ...