説明 お姉様達の執拗な躾けは、僕の身体を支配し、穴を貫くように突き込まれる恐怖と痛みで満たされています。休むことのない、開放された穴は、繰り返し突っ込まれることで徐々に麻痺し、粘膜が擦れて熱く、裂けるような苦しみで声が嗚咽へと変わってしまうのです。彼らのストレスの捌け口と欲求を満たすために繰り返される奴○への躾は、僕をさらに卑下させ、僕の役目を思い出させるような、いやらしい言葉と行為で責め立てられます。 潤滑油を塗られ、無理やり入れ込まれたモノは、ぐちゅぐちゅと音を立てながら、粘膜を舐り擦り上げて、腸内の ...