説明 僕の最も深い欲望、メスの全身の匂いを心ゆくまで堪能したいという願望。身動き一つも取れず、目と口は塞がれ、嗅覚だけが研ぎ澄まされた状態で、彼女の全身から漂う神秘的な香りを嗅ぎ尽くしたい。そんな、僕の最も根深い妄想が今回、現実のものとなった。さや様は、頭から爪先まで、僕の鼻に彼女の全身の匂いを押し付けてくる。頭皮の爽やかな香り、耳の後ろの甘いにおい、口臭の刺激的な匂い、脇の汗の塩気、谷間の奥深い香り、足の先まで、僕の鼻は彼女の身の全てを嗅ぎ尽くす。 そして、クンニ。さや様の舌が僕の股間に触れると、僕の全 ...