説明 貞操帯の鉄の枷に封じ込められた僕の肉棒は、ツキ女王様の怒りのおしおきに耐えかねる。彼女の手が、僕の竿や玉に洗濯ばさみをいっぱいつけて、容赦なく思いっきり引っ張り外す。激痛が走り、竿からは少し血が滲み出てくる。僕の体は、彼女の手によって支配され、竿玉叩きや握りを受け続ける。僕の心は、彼女の怒りに震え、絶望感に打ちのめされる。 「もう粗相はしません、お許しください」と、僕は泣き叫びながら許しを請う。だが、ツキ女王様の表情は、僕の慟哭に一切動かされない。彼女の怒りは、僕の体を蹂躙し続け、僕の心を粉砕する。 ...