説明 地下室の秘密の世界で、真緒はM男のペットを飼っていた。彼女の眼には、ペットとして扱われる男の姿が見える。そこでは、M男のペットは完全に彼女の支配下に置かれ、彼女の命令に従うだけの存在だった。真緒はペットを増やしたいと考えていた。ある日、たまたま家にやって来た花屋の男から、彼女はM男の匂いを感じた。花屋の男は、彼女の目にM男としての資質があると映った。 真緒は花屋の男を地下室に連れて行き、M男のペットとして調教し始めた。彼女は彼を二号と呼び、既にいたペットの一号と一緒に可愛がっていく。二号は、真緒の調 ...