説明 「まだちょっとしかしてないのにもうビクビクしてるじゃーん」と、艶かしい笑みを浮かべながら言いながら、まいちゃんは僕の弱いところを容赦なく突くように高速電気アンマを仕掛けてくる。僕の体は、彼女の指先が僕の最も敏感な部分を執拗に責めるたびに、激しくビクビクと震えてしまう。逝かせたあとも、まいちゃんの嬌声は止まない。「終わったと思ったー?」と、楽しそうに言いながら、彼女は追い討ちの如く電気アンマをかけ続ける。僕の全身は、もう限界に近くて、彼女の声音だけでさらにドキドキが加速する。股間に足が当たっただけなの ...