説明 美容部員の業務アシスタントとして働くはずだった僕は、仕事をまったくできないダメ男として、集団で折檻される日々を送っていた。可憐な美容部員たちが、仕事後に僕を徹底的にシゴく様子は、オゾましい女子業界の実態をリアルに撮り下ろすような光景だった。閉店後に社内に呼び出され、一日中立ち仕事で汚れ蒸れた美容部員たちのパンティの隅々まで消臭を要し、口舌清掃という名の残虐シゴキ折檻を執行される。口舌清掃の際、僕の口の中に彼女たちのパンティを押し込み、唾液で汚れを洗い流すように強要される。彼女たちのパンティの中は、ム ...