説明 友達のサリナ女王様から突然、プレゼントが届いた。包みを開けた瞬間、僕の心はドキドキと高鳴り始めた。中から出てきたのは、中古M男…。その言葉に僕の体はビクビクと震え、頭をよぎるのは、女王様が僕に何をさせるのかという想像と、それがもたらす恐怖と期待の混じった感情だった。 サリナ女王様の笑顔が頭をよぎる。彼女の美しい瞳が、僕を一瞥するだけで、僕の心は蕩けそうになる。彼女の声が耳の中で響く。「この中古M男、使い道があるかしら?」。その言葉に僕の体はさらに震え、僕自身がその中古M男であることがわかると、恥ずか ...