
説明
僕は万年童貞の冴えない男、こんな僕に、憧れのキラちゃんに似たキラキュバスが目の前に現れた。梦の様な現実に興奮しつつ、搾精してもらえると興奮していた僕だが、まさかの展開に…。「お前は一生童貞なんだから、もうそれ使わないよね?壊してもいいよね?」と言われ、僕は震え上がった。手足口枷状態で、CBT道具(ボールクラッシャー・ストレッチャー等)にされる僕。パドルで竿を叩かれ、タマもブーツで金蹴り、玉踏みにされる。僕の体は痛みと快感で震え、僕はもう自分が何を言っているのかわからない。キラキュバスは僕の体を弄びながら、僕の弱いところを責め続ける。僕はもう限界、僕の体は壊れそうだった。
| 作品名 | キラキュバスが襲(や)ってきた!!(CBT) |
| 品番 | ballbusting-0013 |
| レーベル名 | Ball Busting Factory |
| メーカー名 | Ball Busting Factory |
| 出演女優 | 綺羅 |
| 発売日 | 2021年06月04日 |
綺羅女王様のサキュバス風コスチュームが目に焼きつくほどに鮮やかで、僕の心はときめきで躍り始めた。20分少々という短い時間だが、ストーリーやプレイの延々とした繰り返しはなく、内容の充実度に不満を感じることはなかった。白いベッドの上で、黒いボンデージ姿の綺羅女王様が僕を誘うように見せたその一瞬、僕の全身は熱くなる思いでいっぱいになった。コロナ禍の影響を反映して、マスクを着用している綺羅女王様の姿は、さりげなくエロティックな雰囲気を醸し出していた。しかし、そのマスクが彼女の声を少し聞き取りにくくしてしまい、僕は彼女の言葉をしっかりと聞き取るために集中する必要があり、それが僕の欲望をさらに高めることに繋がった。綺羅女王様がサキュバスである必要性はなかったのかもしれない、SMクラブの体験動画のように、より直接的で性的な内容に焦点を当てていたら、もっと僕の心を揺さぶるものになったのかもしれない。けれど、今回のコスチュームとシチュエーションも、僕のM属性を掻き立てるのに十分だった。僕の心は、綺羅女王様の支配的な存在に、さらに深く虜になっていく。僕は、再び彼女の虜になりたくて、彼女に調教されてしまうのではないかと、ドキドキと期待に胸を高鳴らせる。