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tsubakibotan-0052:臭い責め〜舌奉仕を見る

臭い責め〜舌奉仕

説明

何日も風呂に入ることを忘れた、掻き傷だらけの肌から漂う汗の臭と、汚れたパンツから放たれる刺激的な臭気。僕はそれを嗅ぎながら、逃げようとするあなたの頭を強く掴む。抵抗するあなたの頭を抑え込んで、耳元で低く唾液を垂らすような声で「一番汚い穴がお前の餌の出る穴だ」と囁いて、僕の指先で優しくなぞる。その穴をじっくりと見せつけるように開き、僕の指で押し開いて、中の湿った部分を露わにする。僕の鼻はそれを嗅ぎ、鼻腔を満たすような臭気が僕を興奮させる。逃げようとするあなたの顔はオエオエとなり、僕は舌を出してあなたの耳元に触れ、さらに興奮する。逃げようとするあなたに「お前の餌が出るようにほぐせ」と命令し、舌奉仕をさせて、僕の指先で押し開かれた穴から溢れる臭気を嗅ぎながら、僕は絶頂へ達する。

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作品名臭い責め〜舌奉仕
品番tsubakibotan-0052
レーベル名つばきぼたん早漏クリニック
メーカー名つばきぼたん早漏クリニック
出演女優つばきぼたん
発売日2025年07月18日

つばきぼたん様の姿が目の前に広がる…。四つん這いになって、パンティをお脱ぎになる様子は、僕の心を激しく躍らせる。かぐわしいアナルの形が丸見えになり、僕の脳が一時的に停止した。何日もお風呂に入っていないというその状態、とうぜんニオイが嗅がされるドレイが餌付きそうにしている。僕の鼻がピクピクと動くだけで、目の前が白くなるほどのドキドキが止まらない。 そのニオイが僕の鼻腔を襲うたび、僕の頭は混乱する。排泄物を…その言葉が頭をよぎるだけで、僕の身体は激しく震え出す。つばきぼたん様の冷たい視線が僕を貫くような気がして、僕の心は激しく高鳴る。僕は惨めな男だ、こんなニオイを嗅がせられて、僕の身体は反応してしまう。ああ、つばきぼたん様の足元にひれ伏して、そのニオイを嗅がせられたら…僕の快感は最高潮に達するだろう。

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