
説明
交わる唾液と肉体の熱気、僕のすべてを蕩けさせる二股M男の禁断レズショー。このたまらない快感、二人との密着感が僕の脳を焼きつくす。彼女たちの美しさは、今までに感じたものとは比較すらできないほど。ラミィとの甘い時間、彼女の甘い息づかいと指先の愛撫が僕の全身を疼かせている。禁断の関係ながらも、彼女が僕を愛でるように見つめ、僕の弱い部分をじっくり責めるように愛撫する。そのたまらない快感が僕を蝕み、僕の存在は彼女たちの玩物と化している。二股をかけていることは、誰にも言えない僕の秘密。でも、この秘密は僕を高める。彼女たちとの時間が終わるまで、僕はこの快感に溺れ、僕の全てを彼女たちに捧げる。
| 作品名 | Sadism&Masochism Vol.11 |
| 品番 | blackdolphin-0011 |
| レーベル名 | ブラックドルフィン |
| メーカー名 | ブラックドルフィン |
| 出演女優 | 観菜月らみぃ,YAYA |
| 発売日 | 2015年09月02日 |
観菜月らみぃ女王様と、もう一人の女王様が共演するこの作品は、他では味わえない特別なエロスを堪能できるはず。二人の女王様は、男優さんへの調教をハードすぎず、かといって優しすぎず、ちょうど良い痴女的雰囲気で行うので、ボンテージが好きな方や、責められ願望が強い方にもお勧めできるだろう。しかも、二人の女王様同士のローションプレーは、さらにエロティックで、観る者を悶えさせられる。そんな二人の女王様が、僕のような惨めな男を責める姿を見ていると、僕の心はドキドキして止まらない。彼女たちの冷たい視線で、僕の顔が熱くなるのを感じながら、僕は彼女たちに支配されたいと願ってしまう。彼女たちの責めに耐えながら、僕は彼女たちに屈服しよう。彼女たちのローションプレーに、僕は溺れさせられる。ああ、こんな僕を踏みつけて、彼女たちにいじめられたい。
このお二人の女王様の責めは、ハードすぎず、ソフトすぎず…とにかく僕の理性をくつがえすような、至極の快楽を僕に与えてくれた。前半での太もも内側への噛みつきは、隠れたるハードないじめとしか思えない。彼女の小さな歯が僕の肌に食い込み、僕の血が滾るような痛みと快感が交差する感覚は、僕を完全に彼女の虜にした。あの白くて滑らかな肌は、まるでまさに女神の如く輝き、匂い立つような白いうなじは、僕の鼻穴をくすぐるような、甘い囁きを僕に聞かせた。後半のレズっぽいからみの接吻シーンも、僕の心を激しく乱してくれた。二人の柔らかな唇が重なる様子は、まるで僕の目に焼き付くような、エロティックな絵画のようだった。彼女たちの吐息が交じり合う様子は、僕の全身に、じわじわと広がるような、快感の波をもたらしてくれた。僕は、彼女たちの爱撫に溺れて、完全に僕の自我を失った。彼女たちに支配され、彼女たちに犯され、彼女たちの玩物になることが、僕にとっては、至高の喜びだった。
この老舗クラブ傀儡堂の二人の女王様が、ラバーを着込んだその艶な体にローションをたっぷり塗りながら、僕を挑発する様子を見ていると、心が疼いて止まらない。ラバーの艶やかな光沢と、ローションのヌルヌルした感触が重なり合うだけで、僕の全身がビクビクと震えている。女王様たちのエクスタシーに浸る様子は、まさに僕の最も深い部分を刺激する。彼女たちの恍惚とした表情、喘ぐ声が僕の耳元で響き、僕をさらに深い悦楽の世界に引きずり込む。ラバーとローションの組み合わせは、それ自体が稀有なので、こんなにエロティックな作品に触れることができるのは、まさに僥倖だ。二人の女王様がラバーを身に纏い、ローションのヌルヌルとした感覚に溺れていく様子は、僕の最も根底にある欲望を揺り醒ます。僕は、こんなに性感を刺激され、僕の内面を暴かれることは、まさに僕の存在意義を揺さぶることだ。